利用規約

最終更新日:2026年7月18日

この利用規約(以下「本規約」)は、株式会社MaSANO Vida(以下「運営者」)が提供する Webサービス「LeTTeR」(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。

利用者は、本規約および個人情報保護方針の内容を確認し、同意したうえで本サービスを利用するものとします。

本サービスは、利用者が自らの判断と責任で入力した内容を保管し、 所定の条件に従って共有相手へ表示するための仕組みです。 運営者は、入力内容の正確性、必要性、有用性、適法性または法的効力を審査・保証せず、 遺言、相続手続、死亡確認、安否確認、本人確認または専門家による助言を代行しません。

第1条(本サービスの内容)

  1. 本サービスは、利用者本人が入力した情報を整理・保管し、 必要に応じてPDFとして保存・印刷し、 または有料で登録した共有相手へ開示するためのサービスです。
  2. 本サービスには、主に次の機能があります。
    • 基本情報、お金、免許・資格、デジタル資産、その他情報の入力・閲覧
    • 本人が入力した情報およびテキストのお手紙のPDF表示・保存・印刷
    • 共有相手の登録、共有URLおよびPINコードの発行
    • 共有相手からの開示申請および24時間経過後の自動開示
    • 共有相手ごとのテキストのお手紙
    • 共有相手全員に表示する共有TOP
    • 有料の思い出アルバム
    • 開示後の対応状況、対応日、対応者および備考等の記録
  3. 共有相手が共有ページを利用する場合は、共有者用利用規約も適用されます。

第2条(利用者の自己責任)

  1. 利用者は、入力する情報、文章および画像の内容、正確性、必要性、最新性、適法性、 第三者への影響ならびに入力するか否かについて、すべて自らの判断と責任を負います。
  2. 運営者は、入力内容を常時監視、審査、確認、修正または助言する義務を負いません。
  3. 利用者は、入力した内容が共有相手へ開示された後に生じる人間関係上、相続上、 経済上その他の影響について、自ら責任を負います。
  4. 暗証番号、パスワード、カード情報、秘密鍵、復旧コードその他秘密性の高い情報を 直接入力することに不安がある場合、利用者はその情報自体を入力せず、 保管場所または確認方法のみを記載してください。
  5. 利用者は、入力内容を自ら定期的に確認し、必要に応じて更新するものとします。

第3条(アカウント)

  1. 本人ページを利用するには、本人名義のアカウント登録および有効なサブスクリプション契約が必要です。
  2. 利用者は、正確かつ受信可能なメールアドレスその他の情報を登録するものとします。
  3. 利用者は、アカウント、パスワード、登録メールアドレスおよび利用端末を自己の責任で管理するものとします。
  4. アカウントを第三者へ譲渡、貸与、承継または共用することはできません。
  5. 不正利用または情報漏えいのおそれを知った場合、利用者は速やかにパスワード変更その他必要な対応を行うものとします。
  6. 未成年者が本サービスを利用する場合、法定代理人の同意を得なければなりません。

第4条(サブスクリプション)

  1. 本人ページへのログインおよび本サービスの継続利用には、有効なサブスクリプション契約が必要です。
  2. 利用料金、課金周期、支払時期、解約方法その他の条件は、 申込画面、最終確認画面および特定商取引法に基づく表記に表示します。
  3. サブスクリプションは、利用者が所定の方法で解約するまで、 申込時に表示された課金周期で自動更新されます。
  4. 解約の効力が生じる時期および解約後の利用可能期間は、 解約画面または決済サービス上に表示される内容に従います。
  5. 決済失敗、契約終了、返金処理、不正利用その他の理由により契約が有効でなくなった場合、 本人ページへのログインおよび各機能の利用を停止することがあります。
  6. 解約または利用停止前に、利用者は必要な情報をPDF、印刷その他の方法で保存してください。
  7. 法令上返金が必要な場合または運営者の責めに帰すべき場合を除き、 既に支払われた利用料金は返金しません。

第5条(追加の有料機能)

  1. 共有相手の登録および思い出アルバムの利用には、 サブスクリプションとは別に、申込画面に表示された料金が必要です。
  2. 共有相手の登録料金は、登録者本人が支払います。 運営者が共有相手に対し、 共有URLの確認、PINコードの入力、開示申請、 開示後の閲覧その他共有ページの利用料金を 請求することはありません。 ただし、通信費その他のインターネット利用費用は、 共有相手自身の負担となります。
  3. 共有相手は1人ごとに登録および決済が必要です。
  4. 共有相手の名前およびメールアドレスは、登録完了後に変更できません。
  5. 名前またはメールアドレスを変更したい場合、 現在の共有設定を解除し、新しい共有相手として改めて登録・決済する必要があります。
  6. 共有相手の登録完了後または思い出アルバムの購入完了後に、 利用者の都合による取消し、変更または返金はできません。 ただし、法令上返金が必要な場合または運営者の責めに帰すべき場合を除きます。

第6条(入力してはいけない情報)

  1. 利用者は、次の情報を入力または保存してはなりません。
    • 12桁の個人番号(マイナンバー)
    • 法令により取得、利用または保管が禁止もしくは制限される情報
    • 第三者の権利を侵害する情報
    • 権限なく取得した第三者の個人情報
    • 犯罪、違法行為、脅迫、嫌がらせその他不適切な行為に関係する情報
    • コンピューターウイルスその他有害なプログラムまたはデータ
  2. マイナンバーカードについては、カードの保管場所のみを入力し、 12桁の個人番号は入力しないでください。
  3. 運営者は、禁止情報または本規約違反の情報を発見した場合、 事前通知なく削除、非表示、利用制限またはアカウント停止を行うことがあります。
  4. 運営者は、入力内容を常時監視して禁止情報の有無を確認する義務を負いません。

第7条(PDF)

  1. PDFには、本人が入力した各種情報および共有相手ごとのテキストのお手紙が含まれます。
  2. PDFには、共有URL、PINコード、開示申請、開示状況、共有相手のメールアドレス、 共有TOP画像および思い出アルバム画像は含まれません。
  3. PDFは利用者の端末上で表示し、ブラウザの印刷機能等を利用して保存または印刷します。
  4. PDFの保存先、印刷物、USBメモリ、クラウドストレージその他の保管媒体は、 利用者自身の責任で管理してください。
  5. PDFを第三者へ渡したこと、印刷物の紛失、端末の盗難その他 本サービス外で生じた漏えいについて、運営者は責任を負いません。

第8条(共有相手の登録)

  1. 利用者は、自らの責任で共有相手を選定し、 共有相手本人の正しい名前およびメールアドレスを入力するものとします。
  2. 利用者は、共有相手のメールアドレスを本サービスへ登録することについて、 必要に応じて共有相手へ説明し、適切に確認するものとします。
  3. 共有URLおよびPINコードは、登録された共有相手のメールアドレスへ送信します。
  4. メールアドレスの入力誤り、受信拒否、迷惑メール判定、容量不足、 メールサービス側の制限その他運営者の責めに帰さない理由による不達について、 運営者は責任を負いません。
  5. 共有URLおよびPINコードは再発行しません。 再送機能を利用した場合も、登録済みメールアドレスへ同一の共有URLおよびPINコードを再送します。
  6. セキュリティ、不正利用防止または送信制限のため、 再送回数または再送間隔を制限する場合があります。
  7. 利用者は、情報の開示前に限り共有設定を解除できます。
  8. 共有設定を解除すると、その共有URLおよびPINコードは無効となり、 その共有相手宛てのお手紙は削除されます。
  9. 解除した共有設定は元に戻せません。 再登録する場合は、新規登録として改めて料金がかかります。

第9条(お手紙、共有TOPおよび思い出アルバム)

  1. テキストのお手紙は、登録済みの共有相手1人につき1通です。
  2. 同じ共有相手宛てのお手紙を再度保存した場合、以前のお手紙は上書きされます。
  3. 共有設定を解除した場合、その共有相手宛てのお手紙は削除され、復元できません。
  4. 共有TOPのメッセージおよび画像は、登録されている共有相手全員に共通して表示されます。
  5. 思い出アルバムの画像は、登録されている共有相手全員に共通して表示されます。
  6. 思い出アルバムは最大99枚です。 画像を削除すると、空いた枠へ別の画像を追加できます。
  7. 選択できる元画像は1枚5MB以内とし、 保存時に圧縮、縮小または形式変換を行う場合があります。
  8. 利用者は、アップロードする画像について必要な権利または許可を有するものとします。
  9. 削除したお手紙および画像は復元できません。

第10条(PINコードおよび開示申請)

  1. 共有相手は、共有URLへアクセスし、PINコードを入力して開示申請を行います。
  2. PINコードを所定回数誤って入力した場合、一定時間PIN入力を制限します。
  3. 開示申請が行われると、登録者本人へメールで通知します。
  4. 登録者本人が行える操作は「開示しない」のみです。 開示を承認するボタンはありません。
  5. 登録者本人が開示申請から24時間以内に「開示しない」操作を行わなかった場合、 本サービスは保存情報を自動的に開示します。
  6. 登録者本人が開示を拒否した場合、 同じ共有相手は拒否時から24時間、再度の開示申請を行えません。
  7. 開示を拒否しても共有相手の登録自体は解除されません。
  8. 1人の共有相手による開示申請が自動開示となった場合、 開示時点で有効な他の共有相手にも同時に情報が開示されます。
24時間以内に拒否操作が行われなければ、 登録者本人の死亡が確認されていない場合でも自動開示されます。 端末の故障、通信障害、入院、長期不在、メール未確認、迷惑メール判定その他の事情があっても、 自動開示を停止できない場合があります。 この仕組みに不安がある場合は、共有機能を利用せず、 PDF保存・印刷機能を利用してください。

第11条(開示後の取扱い)

  1. 情報が開示されると、本人ページは直ちにロックされ、 登録者本人はログインできなくなります。
  2. 情報が開示されると、登録者本人のサブスクリプション停止処理を行います。
  3. 開示は原則として取り消せず、本人ページ、共有設定および開示前の状態へ戻すことはできません。
  4. 共有相手は、開示日時から1年間、共有情報を閲覧できます。
  5. 1年間の閲覧期間終了後、共有URLから共有情報、お手紙および思い出アルバムを閲覧できなくなります。
  6. 閲覧期間終了は、共有相手の端末等へ保存、印刷、撮影または スクリーンショットされた情報を削除するものではありません。
  7. 閲覧期間終了後も、法令対応、セキュリティ、障害対応、 バックアップまたは紛争対応のため、データまたはログを一定期間保管する場合があります。

第12条(共有URLの取扱い)

  1. 開示後は、共有相手ごとに発行された秘密トークン付きURLが閲覧のための鍵となります。
  2. 開示後の共有ページでは、原則としてPINコードの再入力を求めません。
  3. 共有相手が自己のURLを第三者へ伝えた場合、 その第三者も、当該共有相手宛てのお手紙および共通の共有情報を閲覧できる可能性があります。
  4. 共有URLを知る第三者による閲覧、保存、転載、撮影または スクリーンショットを技術的に完全に防止することはできません。
  5. 共有URL、PINコードおよび表示された情報の管理は、 登録者本人および共有相手の責任で行うものとします。

第13条(メールおよび通知)

  1. 本サービスは、登録、決済、共有、開示申請、拒否、自動開示、 再送、リマインドその他運営上必要な通知をメールで送信します。
  2. 利用者は、登録メールアドレスを正確かつ受信可能な状態に保ち、 迷惑メール設定、ドメイン受信設定、メール容量等を自ら確認するものとします。
  3. 運営者は、通常想定される方法でメール送信を行いますが、 メールの到達時刻または必ず到達することを保証しません。
  4. メールの不達、遅延または未確認によって開示、利用停止その他の結果が生じた場合でも、 運営者の責めに帰すべき場合を除き、運営者は責任を負いません。

第14条(データの保管およびバックアップ)

  1. 運営者は、本サービスの提供に必要な範囲で、 利用者が入力または保存したデータを保管します。
  2. 本サービスは、データの永久保存、完全保存、 常時利用、完全復旧または将来にわたる継続提供を保証するものではありません。
  3. 災害、火災、停電、通信障害、サイバー攻撃、 システムまたは機器の故障、プログラムの不具合、 外部サービスの障害・仕様変更・提供終了、 法令または行政上の措置、事業の継続が困難となる事情、 その他運営者の合理的な支配を超える事由により、 本サービスの全部または一部が利用できなくなり、 データが消失、破損、変更または閲覧不能となる場合があります。
  4. 利用者は、重要な情報、お手紙および画像について、 本サービスだけに依存せず、 PDF、印刷物、利用者自身の端末、 外部記録媒体その他の方法で 必ずバックアップを保管してください。
  5. 利用者がバックアップを行わなかったことにより生じた損害、 または本サービス外に保存したPDF、印刷物、 端末その他の保管媒体の紛失・破損・漏えいについて、 運営者は責任を負いません。
  6. 解約、利用停止、共有開示、アカウント措置、 サービスの中断・終了その他の後に、 データが復旧または再利用できることを保証しません。
  7. 前各項にかかわらず、 運営者の故意または重大な過失による場合、 その他法令上責任の制限が認められない場合は、 本規約の損害賠償責任に関する定めに従います。
  8. 運営者は、セキュリティ、障害対応、不正利用防止、 開示経緯の確認および紛争対応のため、 アクセス、操作、開示およびメール送信等のログを 一定期間保存する場合があります。

第15条(個人情報および外部サービス)

  1. 個人情報の取扱いは、別途定める個人情報保護方針に従います。
  2. 本サービスは、認証、決済、メール配信、データベース、クラウドストレージ、 ホスティングその他の機能について外部サービスを利用します。
  3. 外部サービスの障害、保守、仕様変更、利用制限または終了により、 本サービスの全部または一部を利用できない場合があります。
  4. 運営者は、法令に従い、利用する外部サービスの選定および必要な監督を行いますが、 外部サービスに障害または事故が一切発生しないことを保証しません。
  5. 個人データの漏えい等が発生した場合、運営者は、 法令に従い、必要な調査、被害拡大防止、関係機関への報告および本人への通知等を行います。

第16条(禁止事項)

利用者は、次の行為をしてはなりません。

第17条(知的財産権)

  1. 本サービスの名称、ロゴ、画面、文章、プログラムその他 運営者が作成したコンテンツに関する権利は、運営者または正当な権利者に帰属します。
  2. 利用者が入力またはアップロードした文章および画像の権利は、 利用者または正当な権利者に帰属します。
  3. 利用者は、運営者に対し、本サービスの提供、保守、バックアップ、 障害対応、形式変換および開示処理に必要な範囲で、 入力データを保存、複製、変換および表示する権限を付与します。

第18条(利用停止およびアカウント措置)

  1. 運営者は、次の場合、事前通知なく本サービスの全部または一部の利用制限、 アカウント停止、共有停止、データの非表示または保全措置を行うことがあります。
    • 本規約違反がある場合
    • 不正利用またはセキュリティ上の危険がある場合
    • 料金の支払を確認できない場合
    • 登録情報が虚偽または不正確である場合
    • 運営者、外部サービスまたは第三者へ重大な支障が生じる場合
    • 法令、裁判所または行政機関の要請に基づく場合
  2. 緊急性がない場合、運営者は可能な範囲で事前または事後に通知します。

第19条(サービスの変更、中断および終了)

  1. 運営者は、保守、障害対応、セキュリティ対策、法令対応、 外部サービスの変更または事業上の必要により、 本サービスの内容を変更し、または一時中断することがあります。
  2. 本サービスを終了する場合、緊急の場合を除き、 合理的な期間を設けて本サービス上またはメールで通知します。
  3. サービス終了前に、利用者は必要な情報をPDFその他の方法で保存してください。
  4. 運営者は、保守、更新、障害対応、セキュリティ対策その他 本サービスの安定運営に必要な場合、 本サービスの全部または一部を一時的に停止できます。
  5. 予定されたメンテナンスは、可能な範囲で事前に案内します。 ただし、緊急の障害対応、セキュリティ対応、 外部サービスの停止その他やむを得ない場合は、 事前の案内なく停止することがあります。
  6. 利用者は、本サービスを常時利用できることが保証されないことを了承し、 必要な情報をあらかじめPDF、印刷物その他の方法で バックアップするものとします。

第20条(非保証および免責)

  1. 運営者は、本サービスが利用者の特定目的に適合すること、 常時利用できること、すべての端末またはブラウザで動作すること、 データが永久に保存されること、メールが必ず到達すること、 第三者による閲覧を完全に防止できること、 または入力情報が法的効力を有することを保証しません。
  2. 利用者の入力内容、入力漏れ、更新漏れ、誤入力、共有相手の選択、 メールアドレスの誤入力、共有URLまたはPINコードの管理、 PDFまたは印刷物の管理、開示後の利用その他 利用者または共有相手の行為により生じた損害について、 運営者は責任を負いません。
  3. 災害、停電、通信障害、第三者による攻撃、外部サービスの障害、 法令または行政措置その他運営者の合理的な支配を超える事由により生じた損害について、 運営者に故意または過失がない限り、運営者は責任を負いません。

第21条(損害賠償責任の制限)

  1. 運営者の軽過失により利用者に損害が生じた場合、 運営者が負う損害賠償責任は、 当該利用者が本サービスについて運営者へ実際に支払った利用料金の総額を上限とし、 現実に発生した通常かつ直接の損害に限るものとします。
  2. 運営者は、逸失利益、事業機会の喪失、間接損害、特別損害、 結果損害または将来損害について、法令上責任を負う場合を除き、責任を負いません。
  3. 前二項は、運営者の故意または重大な過失による場合、 人の生命または身体に生じた損害について法令上制限が認められない場合、 その他消費者契約法その他の強行法規により責任制限が認められない場合には適用しません。
  4. 本条は、法令で認められる最大限の範囲で適用されます。

第22条(本規約の変更)

  1. 運営者は、法令の変更、本サービス内容の変更、 セキュリティ上の必要その他合理的な必要がある場合、 民法その他の法令に従い本規約を変更できます。
  2. 本規約を変更する場合、運営者は、 変更内容および効力発生日を本サービス上への表示、 メールその他適切な方法で周知します。
  3. 法令上利用者の個別同意が必要な変更については、 運営者は所定の方法で同意を取得します。

第23条(権利義務の譲渡禁止)

利用者は、運営者の事前の書面または電磁的方法による承諾なく、 本サービスに関する契約上の地位または権利義務を第三者へ譲渡、承継、 担保設定その他の処分をすることはできません。

第24条(分離可能性)

本規約の一部が法令または裁判所の判断により無効または執行不能となった場合でも、 その他の部分は引き続き有効とします。

第25条(準拠法および合意管轄)

本規約は日本法に準拠します。 本サービスに関して紛争が生じた場合、 札幌地方裁判所または札幌簡易裁判所を、 第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

本規約で定めのない事項は、法令、個人情報保護方針、 特定商取引法に基づく表記および本サービス上の表示に従います。


個人情報保護方針

特定商取引法に基づく表記